ニートに戻りました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 11, 2019 大学に入って4年で卒業して就職しましたが、またニートになることになりました。一日5時間が通勤で消えるのは本当につらかった。これからできる限り頑張って、2年以内に社会復帰したいと思います。頑張りましょう。 https://lulutaso.home.blog/ ここでも色々書いているので見てね リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
総裁選で良いと思った政策 - 9月 29, 2025 良かった政策列挙します。 科学技術投資、人材今は足りないので10年単位プロジェクト 自給率向上: 脅し合いの世界に入ったので食料確保が必須になった。 防衛力向上: 同上 GX経済移行債(20兆) 良い 総評、全てスケールが小さい。 国民民主などを始めとした新興野党が一般人が理解できる限界ぐらいの小さいスケールで勝負してくるので自民党も話がどんどん小さくなった。 奈良の鹿、国の規模に対して小さい、外国人の犯罪、不法移民、外国人の凶悪犯罪 国の規模に対して話が小さい。 たとえば車の交通事故で毎日人が死にまくってる。そっちは無視か? ペロブスカイト 良い、小型原子炉、良い、 候補者全員、原子力発電所に肯定的。 原子力発電所、魅力的だねえ、だけど自分の責任でこれを推進できる?リスクリワードが悪すぎる、1万年使えない土地になる可能性が0ではないというだけで期待値的に全ての利益が吹き飛ぶのでは?こんなこと言い始めるって俺は左翼なのか? 自分を擁護するようだけど、原子力株は最高だよ。このリスクリワードの偏りが価格に全く反映されていない。利益は結構出るのに、マイナス方向の無限のリスクは主に国が引き受ける。これはまるで2008年に大きすぎて潰せなかった銀行株みたいなもんだ。リスクを取りまくって儲かるけどダウンサイドリスクはなぜか納税者が払ってくれる。 俺には原子力株が同じに見えるよ。 論評しといて何さまだといわれるので俺も政策を出すよ。 財務省はインフレ省に名前を変更します。ハイパーインフレを引き起こして国債を簡単に返します。高齢者はわけもわからず実質的に財布に手を突っ込まれて若者を搾取してきた代償を払う。財務官僚は債務が減るし税収は上がるしニコニコ。優秀な若者はインフレに追いつけるので問題なし。高齢者は代償を払い続けるか働きに出て、人手不足も解決。 小林 鷹之(元経済安保相) 経済・税制 「力強く成長するニッポン」 :AI/半導体など科学技術に再投資し、 テクノロジー大国 の再興で成長を牽引。 税制改革 で現役世代の可処分所得を増やす(地方にも“経済エンジン”を分散配置)。 外交・安全保障 国家安全保障戦略を改定 し抑止力を強化。 日米同盟を基軸 に積極外交。 憲法に自衛隊を明記/緊急事態条項の創設 — 在任中に発議 を目指す。 食料安... 続きを読む
散文3連発 - 10月 01, 2024 もう何年もこのブログを更新していなかったのではないかと思っていたが、意外にも3か月前に更新を行っていた。今回は最近考えていることを文書化する。 資産家階級への嫉妬 最近そこそこ高級なジムに通っていて、近隣には月額がそこより高いジムはないので地域のお金に余裕のある人たちが集まっている。もちろん真の金持ちは個人レッスン等受けるだろうが、なんだかんだで大金持ちもマックや牛丼を食べにくる時代、色々な人が散見される。 マナーの悪い成金おじさん、行儀良く若者に対しても礼儀正しい真の金持ちの人。 金を持ち始めたら倫理観を持ち、品行方正でなければ、人はついてこない。最終的には神は認めてくれない。 そんなこんなで最近は特に成功者でそれが運だと自覚せずに偉ぶる人たちが非常に許せない 特に資金力の強い家庭に生まれておきながら、何も成せない人、調子に乗る人はありえない程怒りの感情を隆起させる。 なぜそう思うかと言えば、家に落ちている小銭を探し出し、100円のパンで腹を満たすような貧困状態で育ってきたからである。 貧乏育ちはひねくれる。全くその通りである。 しかし貧困育ちは普通、2代目も金に苦しむ、教育も受けられず負の再生産が執り行われる。俺は運も味方に付けながらなんとか食いつなぐことができるところまで来た。実家が太ければ追い風が吹いた状態で人生がスタート、失敗しても実家に戻れる。そんな状態で私利私欲に生き、人や社会に貢献できない奴はろくでなしだ、社会がお前に注ぎ込んだ資源を今すぐ返還しろ。 東京嫌い 東京は最悪だ、最悪のシステム、最悪の思惑が詰まっている。 東京住みは高い賃金でドヤ顔だ、しかしまともな家に住みたければ高い賃料を払わなければいけない、可処分所得はいくらだ? 東京中心部の労働者は実質的には非常に低い賃金で働かされている。稼いだ金は賃料として資本家に吸い取られている。給与の額面は良いので誇りを持って現代奴隷をやっている。 東京の飲食店はひどいものだ、多少の競争はあれど、需要が高いので多少料理が粗悪でも人がひっきりなしに入ってくる。衛生観念が悪い、味が悪い、料理へのこだわりがない、席は狭い、落ち着けない、人が多すぎ機能不全、乱雑な盛り付け、悪い接客、料理に払うはずの金が土地代に消える。理論的、経験的に東京の飲食店が食べるに値しないとわかるはずが、ありがたがって外食に出か... 続きを読む
相対の世界に突入した - 12月 05, 2025 日本はついに不可逆的なインフレの世界へ突入した。 首相はいまだに「デフレ脱却道半ば」と言い放ち、日銀総裁も「安定的な2%ではない」と慎重姿勢を崩さない。 だが、これこそが「高市政権」の真骨頂だ。 あえて明言せずに、票田である高齢者に気づかれないよう、静かに、しかし確実に経済構造を書き換えている。若者にとって、これほど都合のいい政権はない。 安倍政権が着手し、高市氏が「ワイズスペンディング」という概念でアップデートしたこの戦略。その本質は、インフレを利用した世代間の富の強制移転だ。 過去30年のデフレ下では、ルールは逆だった。 現金を死蔵する高齢者が、現役世代の財布に手を突っ込み、その価値を吸い上げていた。さらに社会保険料は知らぬ間に民主主義的プロセス無しで上昇し実質的なステルス増税となっていた。生産者の手取りは削られ続けた。何も生産しない者が、ただ「持っている」だけで勝てるシステム。それがデフレ社会だった。 だが、流れは反転した。 インフレは全員に対する課税だが、そのダメージは非対称だ。 通貨供給量の増大は、タンス預金の価値を燃やし、消し炭にしてしまう。これまで積み上げられた既得権益(死蔵キャッシュ)を希釈し、その価値を生産的なセクター、つまり「今、働いている人間」や「リスクを取る人間」へ還流させる。 これは、社会への貢献度(生産性)が高い者が報われるという、当たり前の世界への回帰だ。 ここから先は「インフレフィーバー」だ。 現金の価値が溶け落ちる中で、どれだけ速く資産を回転させられるか。 我々は「相対社会(Relative World)」に放り込まれた。 絶対的な金額など意味を持たない。それぞれの生産性と資産の成長率が、インフレ率(CPI)というベンチマークを上回っているか。そのスプレッドだけが生存の条件になる。 この戦い、若者にとってはあまりに有利すぎる。 高齢者がインフレの炎に巻かれて呆然としている間に、我々はただ、その変化の波に乗ればいいのだから。 ありがとう高市さん。 続きを読む
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