プログラミング リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 11月 29, 2020 最近プログラミングが完全にSnowballの波に乗った。つまり指数関数的な曲線の上がり始めくらいになった。休日もcodingしないと発狂しそうになるからやりまくる。やべえな リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
起業と株式投資の違い - 1月 02, 2023 人生の色々の選択肢を模索する中で飲食店を始めるとか、小売りビジネスを始めたらどうなるだろうかと考えてみた。しかしこういう競争の激しい分野に参入するには知識も経験も無さすぎる。そういったわけで、競争の激しい分野に参入するくらいだったら、すでにあるビジネスの株式に投資した方が良いのではないかと思った。そこで湧いてくる疑問は、そもそも自分で起業することとそれと似た分野で活動する株式会社に投資するのは何が違うのかということである。 下記に二つの特徴を並べてみる。 起業 高いリスク 高い収益可能性 資金調達の可能性 経営者としての成長 経営者への依存(経営に関して全ての責任を負う) 株式投資 起業に比べて低いリスク(一般的には高いリスク) 収益可能性 レバレッジは原則3.3倍まで 投資家としての成長 非依存性(株を買ったら寝てても大きな問題なし、出資金のみに責任を負う) 次に要素別の視点で見た時の違い 時間と努力 起業はビジネスプランや資金調達、や顧客基盤の開発が必要となるため一般に大きな時間的投資と努力を要する。 一方で株式投資は調査の必要性はあるものの一般的には時間も努力もそこまでは必要ない。 コントロール 起業は方向性と操業においてコントロールを持っているのに対して、株式投資では利害関係を持つものの、原則として操業に関しての権限は持たない。 リスク面 起業は成功する確証がないためより多くのリスクを持つ一方で、株式投資は自分の出資金の範囲内のみでリスクを持つ。 個人的満足 起業は個人的な充足感を満たし、個人的な情熱や興味の追求を許してくれる。一方で株式投資は資本的リターンは見込めるものの、そこまでの個人的満足感は得られないかもしれない。 上記で述べたように、起業と株式投資は似ている部分とそうでない部分がある。思い通りの結果を出すには、これらの要素を勘案して最良の選択をする必要がある。例えば、競争の激しい業界に新規参入を考える場合、強みが薄かったり明確な差別化ができないのならば、既に同じ分野で結果を出している企業の株式に投資する方が賢明かもしれない。一方で、眠っている需要を呼び起こすような新規事業や、需要に対して供給が追いついていない事業・業界においては、起業が合理的である場合が多いといえる。 また、起業はそれに専念... 続きを読む
散文3連発 - 10月 01, 2024 もう何年もこのブログを更新していなかったのではないかと思っていたが、意外にも3か月前に更新を行っていた。今回は最近考えていることを文書化する。 資産家階級への嫉妬 最近そこそこ高級なジムに通っていて、近隣には月額がそこより高いジムはないので地域のお金に余裕のある人たちが集まっている。もちろん真の金持ちは個人レッスン等受けるだろうが、なんだかんだで大金持ちもマックや牛丼を食べにくる時代、色々な人が散見される。 マナーの悪い成金おじさん、行儀良く若者に対しても礼儀正しい真の金持ちの人。 金を持ち始めたら倫理観を持ち、品行方正でなければ、人はついてこない。最終的には神は認めてくれない。 そんなこんなで最近は特に成功者でそれが運だと自覚せずに偉ぶる人たちが非常に許せない 特に資金力の強い家庭に生まれておきながら、何も成せない人、調子に乗る人はありえない程怒りの感情を隆起させる。 なぜそう思うかと言えば、家に落ちている小銭を探し出し、100円のパンで腹を満たすような貧困状態で育ってきたからである。 貧乏育ちはひねくれる。全くその通りである。 しかし貧困育ちは普通、2代目も金に苦しむ、教育も受けられず負の再生産が執り行われる。俺は運も味方に付けながらなんとか食いつなぐことができるところまで来た。実家が太ければ追い風が吹いた状態で人生がスタート、失敗しても実家に戻れる。そんな状態で私利私欲に生き、人や社会に貢献できない奴はろくでなしだ、社会がお前に注ぎ込んだ資源を今すぐ返還しろ。 東京嫌い 東京は最悪だ、最悪のシステム、最悪の思惑が詰まっている。 東京住みは高い賃金でドヤ顔だ、しかしまともな家に住みたければ高い賃料を払わなければいけない、可処分所得はいくらだ? 東京中心部の労働者は実質的には非常に低い賃金で働かされている。稼いだ金は賃料として資本家に吸い取られている。給与の額面は良いので誇りを持って現代奴隷をやっている。 東京の飲食店はひどいものだ、多少の競争はあれど、需要が高いので多少料理が粗悪でも人がひっきりなしに入ってくる。衛生観念が悪い、味が悪い、料理へのこだわりがない、席は狭い、落ち着けない、人が多すぎ機能不全、乱雑な盛り付け、悪い接客、料理に払うはずの金が土地代に消える。理論的、経験的に東京の飲食店が食べるに値しないとわかるはずが、ありがたがって外食に出か... 続きを読む
総裁選で良いと思った政策 - 9月 29, 2025 良かった政策列挙します。 科学技術投資、人材今は足りないので10年単位プロジェクト 自給率向上: 脅し合いの世界に入ったので食料確保が必須になった。 防衛力向上: 同上 GX経済移行債(20兆) 良い 総評、全てスケールが小さい。 国民民主などを始めとした新興野党が一般人が理解できる限界ぐらいの小さいスケールで勝負してくるので自民党も話がどんどん小さくなった。 奈良の鹿、国の規模に対して小さい、外国人の犯罪、不法移民、外国人の凶悪犯罪 国の規模に対して話が小さい。 たとえば車の交通事故で毎日人が死にまくってる。そっちは無視か? ペロブスカイト 良い、小型原子炉、良い、 候補者全員、原子力発電所に肯定的。 原子力発電所、魅力的だねえ、だけど自分の責任でこれを推進できる?リスクリワードが悪すぎる、1万年使えない土地になる可能性が0ではないというだけで期待値的に全ての利益が吹き飛ぶのでは?こんなこと言い始めるって俺は左翼なのか? 自分を擁護するようだけど、原子力株は最高だよ。このリスクリワードの偏りが価格に全く反映されていない。利益は結構出るのに、マイナス方向の無限のリスクは主に国が引き受ける。これはまるで2008年に大きすぎて潰せなかった銀行株みたいなもんだ。リスクを取りまくって儲かるけどダウンサイドリスクはなぜか納税者が払ってくれる。 俺には原子力株が同じに見えるよ。 論評しといて何さまだといわれるので俺も政策を出すよ。 財務省はインフレ省に名前を変更します。ハイパーインフレを引き起こして国債を簡単に返します。高齢者はわけもわからず実質的に財布に手を突っ込まれて若者を搾取してきた代償を払う。財務官僚は債務が減るし税収は上がるしニコニコ。優秀な若者はインフレに追いつけるので問題なし。高齢者は代償を払い続けるか働きに出て、人手不足も解決。 小林 鷹之(元経済安保相) 経済・税制 「力強く成長するニッポン」 :AI/半導体など科学技術に再投資し、 テクノロジー大国 の再興で成長を牽引。 税制改革 で現役世代の可処分所得を増やす(地方にも“経済エンジン”を分散配置)。 外交・安全保障 国家安全保障戦略を改定 し抑止力を強化。 日米同盟を基軸 に積極外交。 憲法に自衛隊を明記/緊急事態条項の創設 — 在任中に発議 を目指す。 食料安... 続きを読む
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